会員企業8万社の「東商新聞」広告掲載!(月2回発行)

会員企業約8万社の経営トップにアピール。機関紙「東商新聞」にPR・広告を掲載いただけます。

サービス内容と大きなメリット
  • 会員企業は東京商工会議所の機関紙「東商新聞」(月2回発行)に広告(有料)を掲載できます。
  • 主な読者は経営トップや役員クラス、総務担当者の方々。
    ⇒決裁権を持つ方々にダイレクトに御社の情報をPRできます。
  • 「ビジネス伝言板」面(月1回20日号)で、会員企業の新商品・サービスをご紹介しています。
    ⇒自社の新商品・サービスを無料でPRできます。(※掲載は抽選)
  • 会員企業向け広告欄(有料)もご用意しています。
    ⇒掲載料金は42,000円から。士業・コンサルタントの皆様をはじめ、企業向けサービスのPRに多くご利用いただいています。

会員の声

東商新聞広告掲載で8万会員にPR

東商新聞広告掲載で8万会員にPR
東商新聞広告掲載
経営者層に響く、非常に専門性の高い媒体ので、お問合せ後に直接、決裁者との商談ができて、スムーズでした。

株式会社総建
代表取締役 田川 博文様

経営者に直接手に届く費用対効果の高い媒体!

なぜ、いろいろな広告媒体がある中で、「東商新聞広告」への掲載を選ばれたのですか?

東商新聞への広告掲載について、事務局員の方からご紹介いただき知りました。東商新聞は、経営者の手元に直接届いているため、商談から成約までスピーディーだと思いました。
また、東商新聞は、毎日発行されている一般紙とは異なり、月2回発行のため、ストック制も高く、目に留まる可能性も高いと感じ選びました。

掲載して、反応はいかがでしたか?

実際に、掲載後、企業の経営者層の方からの問い合わせがメインだったため、通常の1/5~1/3のスピードで成約しました。他の媒体での広告掲出についてもいろいろ試しましたが、東商新聞への広告掲載は、費用対効果が高いと感じています。

継続して東商新聞へ広告を出している理由はなぜですか?

広告の特性として、継続して掲載し、記憶に残ってもらうことが大切だと感じています。購読者の方の記憶に残り、必要になった際に思い出し、改めて紙面を見ていただくことで問合わせが入ることが期待できるからです。

その課題、東京商工会議所を使う、という手があります。
■加入金 法人・団体2,000円  個人(個人事業主)1,000円
■年会費 法人・団体15.000円~ ※資本金等に準じます。
     個人(個人事業主)10,000円~
今だから、東京商工会議所をご利用ください。

入会のお問い合わせ・資料請求

  • 会費と入会資格を確認する
  • Q&Aを見る
東京商工会議所へのご入会のお問い合わせ・資料請求などは下記電話番号、又はメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。03-3238-7958メールでのお問い合わせ資料請求こちら